KimchiZ李さんのキムチ
らーめん一は、日本で唯一「Z李さんのキムチ」が食べられるお店です。
SNSで話題のこのキムチ、是非ご賞味あれ!
キムチ
選び抜かれた国産の白菜と、唐辛子や近海の鰹を丹念に炊き込んだ魚醤、ニンニクなど、こだわりの食材を使用して、丹精込めて漬け込んだ究極のキムチ。
- 原材料名
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白菜(国産)、漬け原材料(食塩、りんご、唐辛子、にら、あみえび塩辛、いわしエキス、にんにく、もち粉、砂糖、水あめ、しょうが、かつお節エキス、昆布エキス、魚醤(魚介類)、牡蠣エキス)/調味料(アミノ酸等)、(一部にりんご・えび・魚介類を含む)
カクテキ
新鮮な大根、イカなどを使用して漬け込んだ手作りカクテキ(大根キムチ)コリコリとした食感を残しつつ素材の旨みと味わい深くコクのあるカクテキです。
- 原材料名
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大根(国産)、唐辛子、イワシ、にんにく、エビ塩辛、米、砂糖、塩、調味料(アミノ酸等)、イカ塩辛
大人気の為品切りの可能性があります。
flourラー麦
「ラー麦」とは
「ラー麦」は、全国有数のラーメン県である福岡県がラーメンのために開発した小麦の名称です。(品種名:ちくしW2号)
この小麦は、現在福岡県内の農家によって限定生産されており、平成20年秋から県内で一般栽培を開始。翌平成21年11月9日から販売が開始されました。
また、平成22年11月9日に販売開始1周年を記念し、販売開始の日(11月9日)を「ラー麦の日」に制定しました。
「ラー麦」開発の経緯
福岡県は「博多ラーメン」や「久留米ラーメン」に代表される全国有数のラーメン県ですが、麺の原料となる小麦粉のほとんどを外国産に頼っていました。
一方で福岡県は全国2位の小麦生産県。しかし当時福岡県で栽培されていたのは主にうどん用の品種でした。
そこで県では、地産地消により福岡のラーメンの魅力を更に高めるため、福岡県農林業総合試験場(筑紫野市)において、全国に先駆けてラーメン用小麦の開発に挑戦し、平成19年度に「ラー麦」(ちくしW2号)を開発しました。
「ラー麦」の特長
「ラー麦」は、麺にした時に、「コシが強い・歯切れがいい・色がいい」といったラーメンに適する特長を持ち、現在その特長から、ラーメンはもちろんやきそば、ちゃんぽん等の中華麺を使用した料理をはじめ、福岡名物もつ鍋の〆の麺にも使用されています。
「ラー麦」命名の過程
平成20年9月に、ラーメン用小麦が多くの方に親しまれるよう、名称(愛称)を募集したところ、約1,600点という多数の応募をいただきました。
その応募の中から、覚えやすい、響きが良く親しみやすいなどの理由から、「ラー麦」に決定しました。
Seaweed柳川産海苔
有明海は日本一の海苔生産地であり、柳川市はトップクラスの生産量を誇ります。
海苔には2つの旬があり、11月の秋海苔と1月最初の冬海苔です。
1枚の網から最初に採れるノリは「1番摘み」といわれ、若い芽だからこその口溶けと香り、旨みがあります。
柳川市の漁業生産額の9割以上を占めるのり養殖業。市単位で佐賀市に次ぐ全国第2位の生産高を誇る一大基幹産業です。
2019年度は、生産枚数約10億5千万枚、生産額約145億円と平年を上回る生産高。ここ6年連続豊作となっています。
全国ののり生産でどれくらいが柳川産かといいますと、昨季は全国の生産枚数が69億8千万枚なので、約15%が柳川産のりです。
有明海で生産されたのりは全国の半分以上を占めています。
現在、「柳川産のり」のブランド化の推進され、益々注目を集めています。
当店では他店では仕入れが困難な「一番摘みのみ」の「柳川一番のり」を地元のり師さんのご厚意で限定仕入し利用しています。
